ライブチャットが札幌でばれた?

デザイナーのNさんは東京と札幌を行ったり来たりしていますが
自宅は札幌に構えています。
東京にいるときは友人宅に泊めてもらうか、
長期間の場合はウイークリーマンション住まいだそうです。
Nさんは妻子持ちということもあり、お酒は結構飲みますが、
遊びについては控えめだと思います。
東京ではもっぱらデザイン談義をいきつけのバーでやってますね。
でも、先日遊びのライブチャットが札幌でばれたらしく、
奥さんにお灸をすえられたようです。

建築屋さんの求人サイトがカッコいい

建築屋さんというと土方のイメージもありますが、
サイトがおしゃれだとイメージが違ってきます。
また建築屋の求人もスタイリッシュでおしゃれなものであれば
若い人が集まりやすくなりますから好都合です。
デザインで売り上げアップすることもできるでしょう。
求人サイトがおしゃれでないと若い人はそこの会社に興味を持ってくれない
ということもありますから、求人のサイトをおしゃれにするということは
これからの会社の業績を上げていくことにもなるでしょう。
まだ今は働くことができない人でも、サイトが印象に残るようなものであれば、
将来働きたいと思わせることができるでしょう。
建築屋の求人は建築家の学生だけでなく、
一般の人の目にも触れることが多いものです。

結婚相談所を埼玉で探していたら

埼玉を中心に結婚相談所を吟味していたとき、
多くの来店客で活気に溢れている一件を見つけました。
結婚相談所は繁盛しているに限るという考えを持っていたので、
埼玉で良縁に恵まれる目的意識を強固にして公式サイト上で予約を取りました。
他の店舗と大きく違っていたのは、サイト全体から感じる印象です。
埼玉の結婚相談所の担当者にそれとなく聞いてみると、
サイトのデザインで売り上げアップにつながったと言っていました。
デザインで売り上げアップするということは、埼玉の範囲内で
サイト作りの実績がある業者ないしは人物がいる事実を示唆しています。
結婚相談所のデザインで売り上げアップするために必要なのは、
作品の質を高める存在だからです。

デザイン性の高い電池ケースを作ったった!

世の中には様々な雑貨で溢れ返っています。
しかし、こういった雑貨類に関しても、技術的な問題は勿論、
その多くはデザイン性が重視される方向に移ってきています。
このデザイン性重視というのが、現在のトレンドでしょう。
こういった中にあって、電池ケースも例外ではないのではないでしょうか。
一口に電池ケースといっても、様々なものがあります。
通常の子供用のおもちゃで使う電池が対象となるのか、
若しくは、携帯電話やスマートフォン等で使用される電池が対象になるのか、
様々であると言えるでしょう。
世の中に溢れ返っている雑貨類の中にあって、
販売まで漕ぎ着けるには、どうしても、機能性重視といった方向性よりは、
デザイン性を重視する方向の方がよいのかも知れません。

ダイビングは神奈川の引っ越しとともに

友人が東京都内から神奈川の湘南か葉山、鎌倉あたりに引っ越しを考えているらしい。
いまはフリーのアートディレクター兼デザイナーをしており、
自宅オフィスを海の近くに持ちたいと長年準備をすすめてきていたそうなんです。
海のそばに住む理由はダイビングを趣味にしたいからだそうで、
ダイビングは神奈川への引っ越しとともに習い始めたいとのこと。
ずいぶんお金のかかりそうな趣味ではありますが、長く楽しめるなら安いもんですね。

観葉植物レンタルで閃いたこと

毎日いいデザインとは何か?を自問自答している私ですが、
長く続けていると実績や前例も出来てきますが、
アイデアが枯渇気味になるんですよ><。
なので行き詰ったらお散歩…というのもたまにはいいですね。
そんな時間もない時は、観葉植物を眺めたり触ったりしてリラックスしてから瞑想です!
そういえば、観葉植物レンタルって良くできているんですよね、
デザイン関係で他で見かけないことを閃いたので、
営業してみようと考えています。

荒い雑種より、美麗なティーカッププードル…

よく、テレビの視聴率を稼ぐには、料理・温泉・動物などと言われますが、
媒体が紙やwebへ映っても顧客の目を惹き付ける要素としては大して差はありません。
美味しそうなシズルが誌面に踊れば、若干デザイン力で劣っていても目を惹けるでしょう。
如何にビジュアルを美麗にするかがキーになってくると言っても過言ではありません。
例えば、動物特集であればコンデジで撮った雑種より、
フルサイズのデジカメで撮った愛らしいティーカッププードルの方が、
表紙に相応しいですよね。
以外とビジュアルを粗末にしているクラインアントが多いですが、
売り上げアップの為には要チェックなんですよね。

井之頭病院の採用担当者からの提案

現在とある調剤薬局とドラッグストアが
一緒になった店舗のホームページを作成しています。
医療系?のホームページは何点か作成したことはあるのですが、
今回は少し毛色が違う感じなのでしっかりリサーチしました。
ちょうど井之頭病院の採用担当者と会う機会があったので、
デザインを見てもらったのですが、
とても的確なアドバイスをもらってデザインのブラッシュアップができました。
関係者に聞くのが一番だな、としみじみ思いました。
無事納品が済んだので打ち上げでご馳走しよう!

ゴミ屋敷の清掃依頼は便利屋さん?

売上アップのデザインといっても販売促進ツールのデザインもあれば、
店舗の内装デザインもあります。
売上につながるという意味では、もっと幅広く考えられるかもしれませんね。
さて、近頃残念だな~と思うことに、片づけられない人があげられます。
ゴミ屋敷のニュースをあちこちで見かけますが、ゴミ屋敷は東京にもたくさんありますし、
会社やお店でも見受けられます。
きたなミシュランなんてとんでもない話だと思いませんか?
そんなゴミにあふれた所は誰に清掃してもらえばよいのか?
友人に聞いてみました。
答えは便利屋さん。
ん?行政とかじゃないの?と聞くと、相談しても、相談で終わる可能性が高いよ。。。
との事でした。

食品関連の看板デザインについて

昔から売上の向上に看板デザインは大きな役割を果たしています。
今日は食料品を取り上げてみようと思いますが、
日本に関わらず、世界各国の食料品の看板は「今、あれが食べたい」
と思わせる秀逸なものが多いです。
海外旅行先で、ほとんど語学ができなくても、看板デザインをみるだけで、
何屋さんかがわかるようになっていますよね。
食料品店やスーパー、レストランの看板は、
美味しそうなオブジェや画像を看板に使用すればばず間違いないと言われています。

蛇口の水漏れ修理の広告は、マイナス?プラス?

マイナスのイメージとプラスのイメージは、反するものですが
ジャンルによってどちらを選択するかで売り上げが大きく変わります。
例えば、蛇口の水漏れ修理の広告を作成するとして、
どちらのイメージを取り上げるべきでしょうか。
答えは、マイナス。
消費者にまず「故障のイメージを覚えて貰い、修理の必要性を認識してもらう」事
が重要なんです。
そもそもこの場合、プラスのイメージが作りづらいという事もありますが。
広告を見る相手の心理を考えることは基本ですね。

売れっ子デザイナーは、不動産名義変更の司法書士との会話も一時の清涼剤

名のあるデザイン会社は、一等地に事務所を構える所が多いです。
個人的にデジタル世界で土地にお金をかける意義も薄れている気もしますが、
日本で最新の刺激が集まる場所ですから、
最新のデザインを作るのには欠かせない事なのだと思います。
とはいえ、賃貸ならいいですがよく引っ越す事務所など
不動産名義変更で司法書士さんと話すとか、
時間的にも労力的にも面倒ではないものなのでしょうか。
それとも多忙な中のひと時の清涼剤なのでしょうか。
売れっ子にならねば分かりかねますね。

デザイン以前の対話。「一般労働者派遣事業許可?」知らない事は調べる!

デザインを組む前に重要なことは、クライアントとのイメージの擦り合わせだ。
ざっくりとしたイメージや抽象的な表現の説明でとりかかると、
何回もデザインを組み直す事になる。
ここで重要なのは、イメージが持ちづらいクライアントに例を多く見せ、
その中から説明し納得させる事だ。
自分で納得した事に人は方向修正を欠けづらい。
心理戦のようだが、この最初の苦労が案件を沢山こなす上で重要。
「一般労働者派遣事業許可」と聞いてあなたはなにを想像する?
意味の分からない文言も打合せの波を崩す。
事前の準備が何よりデザインで重要だろう。

フレッツ光の乗り換えキャンペーンデザイン

日頃取引のある企業については、
いつも同業他社の広告やウェブデザインが気になりますが、
実は別の業種のデザインに売上アップの秘訣が隠されていたりもするんですよね。
今回気になって調べてみたのがフレッツ光の乗り換えキャンペーンのデザイン。
フレッツ光は有名で、ロゴをみてピンとくる人も多いと思います。
ただ、扱う会社については、どこがどこだがわかりにくいですね。
これがまた戦法だったりもするのですが…。
詳しくはまた。

水漏れ修理を頼みたくなるデザインとは?

トイレの水漏れやつまりなど、生活していると誰でも依頼する
可能性があるのが水道修理ですね~。
かくいう私もつい先日頼んだところです。
私はネット検索で業者を選んだのですが、
やはりサイトのデザインや見やすさが選ぶ大きなポイントを占めました。
どのサイトにも共通するのは水のイメージです。
水道の蛇口やお風呂、台所などのイメージと合わせるとわかりやすいですね。
後は修理スタッフさんのイメージ。
これが安心感につながる決め手になったと思います。

川崎市の不動産でデザインをして考えた事。

よくポストに入っているので、不動産のチラシを見た事がない人はいないと思います。
多くが黒地に美麗なマンションがそびえています。
私も川崎市で不動産チラシを作成した事があるのですが、
マンションチラシはこんな感じに作成指示がありました。
イメージを売る事が大切なんですね。
間取りや、説明は二の次なんです。
しかし、これ本当に売り上げアップになっている正攻法のデザインなのか
甚だ疑問でもあるんですよね。
右ならえで作ったので、正直自信無いです。
できたら次回は自身のロジックで作りたいなぁ。

ナース白衣の通販雑誌のデザイン

私がデザインの見本によく利用するのは通販カタログです。
特に千趣会系の媒体はレイアウトもカワイイですし、
参考になるデザイン処理が多い。
私のデザインの主なターゲットにも合っているので、
大いに参考にさせてもらっています。
あとはママ向け通販とナース白衣の通販雑誌のデザインも好きです。
自分が欲しいと思うデザインでこそ、クライアントにも喜ばれる、
という持論は今のところ崩れていません。
クライアントが喜ぶことは、もちろん売上のアップです。

スズキGSX-Rのデザイン談義

デザイナーにはバイク乗りが多いんですが、
なぜかというと若い時には時間に関係なく働くので終電を逃すことなんて日常茶飯事だから。
安月給の時は中古の原付だったりしますが、そのうち2輪にハマっていくんですよ。
スズキGSX-Rをこよなく愛する友人は私の周りに5人ほどいます。
中にはイタリアのドゥカティ(Ducati)を乗りこなす輩も。
先日のデザイナーの集まりではバイクのデザイン談義になり、
数でスズキGSX-Rが圧勝という結果になりました。